2005年06月21日

Musical Baton -2-

このエントリはMusical Batonの続きになります。

前回のエントリで外していた最後の項目についてこちらで補完しておきます。


◆Five people to whom I'm passing the baton
(バトンを渡す 5 名)

ボクからは以下の5人に。酒場暮らし関係は敢えて外してみました。

Blue Paradiseのラリマールさん

またたび120%の鏡花さん

カラドリウス・ブラッドの桂さん

hiya!のlapinさん

足止め風雲録のちゃんぷる〜さん


企画に乗っかる形ではあるのですが、これはあくまでボクがちょっと聞いてみたいなと思った程度に考えて、受け取るなり聞き流すなりして頂けたら幸いです。

それでは。


posted by Midorico at 23:59 | Comment(4) | TrackBack(2) | 日記

Musical Baton

香澄さんからMusical Batonというものが飛んできました。んむむ、ここは本来Midoricoの活動を記す場所なので趣旨からは大きく逸脱するのですが、投げられたバトンは受けねばならないのです。

◆Total volume of music files on my computer
(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)

3.6GBでした。持っているCDの曲は全てiPodに入れているので、これはその容量です。

◆Song playing right now
(今聞いている曲)

ビッキー・ホリデーの唄

◆The last CD I bought
(最後に買った CD)

OCTAVARIUM
先日出たばかりのDREAM THEATERの新盤です。ただ、実は昨日注文したところでまだ手元に届いていないので、既に手元にあるもので最後に買ったCDとなるとJudas Priestの「Angel of Retribution」になります。

◆Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
(よく聞く、または特別な思い入れのある 5 曲)

全ての音楽が手元にあるという生活になってからは、その日の気分で新旧いろいろな曲を聴いているのでなかなか難しい質問です。

Painkiller -Painkiller- (Judas Priest)
洋楽に興味を示すきっかけをくれた曲です。初めて聴いた時は、物凄い衝撃的でした。

Honey Blade -HIDE YOUR FACE- (hide)
hideの楽曲はどれも大好きなのですが、今、ひとつを選ぶとするならこの曲です。終局の狂気に向かって、淡々とした歌い方が印象的です。

Syunikiss〜二度目の哀悼〜 -merveilles- (MALICE MIZER)
死んでしまった恋人の事を想う、とても悲しい曲です。最後の願いは届いたのでしょうか?

ビッキー・ホリデーの唄 -サーカス団パノラマ島へ帰る- (筋肉少女帯)
燃え盛る炎、炎に照らされたビッキー・ホリデーの顔、とにかく鮮烈で、何故だか映画的な印象を受ける曲です。

恋 -天龍- (天野月子)
ひきこもりがちな女性の恋を描いた曲です。と書くと想像し難いと思うのですが、独特のシチュエーションがとても可愛らしいのです。
posted by Midorico at 16:58 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記