2008年07月30日

リボンがくるり

ツインリボン

裁縫の新レシピ、ツインリボンが露店に並んでいたので買ってみました。シンプルながら可愛らしいデザインで、牡丹のかんざしとの組み合わせもなかなか良いです。

ただ何故か、後ろ歩きをするとリボンが傾いてしまいます。歩いている間だけこうなるのではなくて、後ろに歩くとちょっとずつ傾いて、最終的には45度くらいのところで止まってそのままになりました。

他の方にも試していただいたところ確認出来たのはボクが装備した時のみ。種族と髪型によるのでしょうか。

一応問い合わせてみた結果は「今のところ仕様」との回答でした。エリア移動などで元に戻りますし、後ろ歩きをしなければ問題は起きないので、いつか修正されることを願って我慢することにします(、、

直るといいなぁ。


posted by Midorico at 19:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年07月29日

たたかう箒と箒

久しぶりにダイアロスにやってきたアシュタルさんを連れまわして、4人でスルト鉱山に行ってきました。以前来た時とは少し違うルートを進んでバジリスクのマザーが居る場所を目指します。


偽者めー

道中出会ったドッペルゲンガーがボクに変身(。。

噂には聞いていましたけれど、実際目にすると思った以上のインパクトがありました。自分の影と戦うようでなかなか面白いです。


思い切って飛び込もう

うまく池に飛び込むようにして進むこの竪穴も面白い場所です。こうした仕掛けはケール・タングン以来で、飛び込む瞬間は流石に緊張してしまいます。


バジリスク マザー

無事竪穴を降りると、その先にはガーディアンに守られたマザーが待ち構えていました。遠目に見るとわかりづらいのだけれど、ザブールほどの大きさはあるでしょうか。足下には卵も確認出来ます。

この後ガーディアンに手を出してみたものの、背後に現れたデドリーポイズンも加わって混乱のままに全滅してしまいました(、、

もう少しきちんと態勢を整えて、改めて挑戦してみたいです。


エルビン銀行の階段 上るとそこは…屋根裏部屋?

以前は見えない壁に阻まれたエルビン銀行にあるこの階段、ちゃんと上れるようになりました。特に何があるというわけでもないけれど、ただそれだけでなんだか嬉しいのです。

ビスクの銀行もこうならないかな?
posted by Midorico at 13:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年07月25日

エルが重なる

第四章

古代の文献の第四章がディディエルさんのもとで読めるようになりました。

エルアンにエルビン、それからスルト鉱山で竜石を採掘していたというエルガディンも"エル"ですね。後者2つが「el」であるのに対し、カッパーエルアンソードの英語名を見るとエルアンは「aerial」からきているようです。

空中の・航空のといった意味となるaerialと、天駆ける竜の神を信仰するエルガディン。偶然かなと思う一方で、やはり関連があるのではとも想像してしまいます。


エンゼルウィング

裁縫新レシピのエンゼルウィング。早速あるしーさんが作っているのを見せていただきました。ヴァージンエンジェルとは違ったデザインで、個人的にはこちらのほうが好みです。


土用の丑の日とあって露店ではうなぎを取り扱っている方が目立ちます。ボクも暑い夏を乗り切るべく、うなぎ丼と蒲焼、肝吸いを買い込んで酒場でいただきました。

ちょっと食べすぎでしょうか(。。
posted by Midorico at 18:50 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2008年07月23日

スルト鉱山初探検

大空洞

スルト鉱山が予定通り開放されました。

少し遅めの時間だったのでSifさんと二人だけでミーリムを出たのですけれど、なんだかんだと参加者が増えて、最終的には総勢八名のちょっとした大パーティになりました。

鉱山に入ってすぐの大空洞はその多層構造が印象的。これは確実に迷いそうだと、おかしな期待のこもった覚悟をしてしまいます。


猛毒が怖いバジリスク サラマンダー!

新モンスターのバジリスクは伝承に忠実に、攻撃をしかけた相手に猛毒を与えると言う恐ろしい相手でした。包帯が回復手段のボク一人ではあっと言う間に倒されてしまいそうです。

一方のサラマンダーは炎のブレスと強力な尻尾攻撃が印象に残ります。バジリスクより戦いやすくはありましたけれど、こちらも一人ではとてもかなわなかっただろうなと思います。

他にも相手をゾンビ化してしまうリビングデッドなど、エルビン同様に面白い敵がいろいろと居るようです。


奥地には想像通りの場所も…

奥地にはこのように溶岩が流れる場所もあって、以前想像していた物もあながち間違いではありませんでした。落ちてみたいという方が続出したものの、残念ながら見えない柵でしっかりガードされていて通れません(、、


カッパーエルアンソード

途中遭遇した大きな骨の騎士からはこのような剣も見つかりました。今までにないデザインで、伝説のあの剣のようなフォルムが特徴的です。カッパーということは、鍛治でも作れるようになるのでしょうか?


今回はいろいろと追加や調整があって、何から見たらと悩んでしまいますね。勿論スルト鉱山もまだまだ探索し足りませんし、ゆっくりとこの世界の変化を楽しみたいと思います。
posted by Midorico at 09:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年07月16日

よつみみどりこ

よつみみみ

ミルムさんから裁縫の新製品、オークの耳を頂きました。名前の印象とは随分違ってとても可愛らしいです。ヴェールのシニョンとこちら、その日の気分で着こなしてみたいと思います。


スルト鉱山の開放予定日と詳細が発表されました。想像とはだいぶ違っていましたけれど、とても探索しがいがありそうで楽しみです。ディディエルさんが解読した古代の文献はこの伏線だったのかな。

一人で進むのは厳しいでしょうから、皆で遊びに行きたいです。
posted by Midorico at 07:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年07月09日

遙か古代の新刊入荷

古代の文献

大聖堂の図書室で新たに三冊の本が読めるようになりました。

遙かな昔、おそらくは古代モラ族によって記された書物。その内容は、今までクエストでわずかに名前が出る程度だったエルアン文明に関するものでした。

内容が内容だけにもう一つの"時代"への期待も募りますけれど、もっといろいろな本を読めるようにしたいと以前デベロフさんがメールマガジンに書いていたので、たぶんその一環なのかなと思います。

今後の新刊入荷が楽しみです。


転生?ディディエルさん

ところでこのディディエルさん。確かヒューマンだったはずなのですけど…いつの間にニューターに転生したのでしょうか(。。
posted by Midorico at 12:39 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2008年07月06日

兄妹そろって

兄妹仲良く

たとえワンパターンと言われても大好きなこのアングル。ChacoとKurocoの兄妹が仲良くフレームにおさまったので、記念に写真を残しておくのです。

雨が降っていたのが少し残念だったのですけれど、こうしてみると味わいがあって良いかな、と思ってみたりもします。
posted by Midorico at 11:37 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

2008年07月02日

スルスヘトリル

ここが入り口、かな

エルビンの開放以来その存在が示唆されていた新しいダンジョンがもうすぐ登場するようです。スルト鉱山と聞いて思い浮かぶのはやはり、北欧神話の炎の巨人スルトです。

メールマガジンでのデベロフさんの言葉や火口の審判者の存在からも、最深部に溶岩の流れるような火山洞が思い浮かびます。イメージとしては冥の門をダンジョンにしたようなものでしょうか。かなり広く複雑なようですから探索のしがいもありそうです。

新モンスターも気になりますし、今しばらくはそわそわうきうきと、開放の日を待ちたいなと思います。
posted by Midorico at 13:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年07月01日

ときどき空中浮遊

見えない段差

てぃっくるさんに美容品の調合をしていただいた際に、ネオク山の広場へと抜ける道の途中に見えない段差があるのを発見しました。ジャンプしているようにも見える写真ですが、影が丘の形にのびているのがわかると思います。

よく通る道なので今まではなかったと記憶しているのだけれど、いつ頃からこうなってしまったかは不明です(。。
posted by Midorico at 09:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記