2009年07月13日

ある日のはこ

あやふやなアシュタルさんの記憶に代わって、あの時何が起きていたのかをここに書き記すものなのです。


4人の戦士と見守るおかみ

伝説のもやしを求めて集まった4人の戦士と、それを見守るのみやのおかみ。

「さくせん、どうする」
「…にゅあんすで」
「いわゆるノープランです?」
「かっきてきなさくせんかも」


確かもやしを収穫に来たはず

いかにも悪そうなpokoの陰謀により、もやしを収穫に来たはずの一行は何故かネイチャーゴーレムと戦っていたのです。

絶体絶命のピンチに駆けつけたアシュタルさん、開口一番にこう言います。

「おなかすいた」

「そういえばボクも」
「わたしも」
「いっそたべて」

ぐぐー


倒れたオークジャイアント

仕方がないのでダーイン山でオークジャイアントを退治しました。

めでたしめでたし。


その頃アシュタルさんは寝ていました。

「ぐー」


posted by Midorico at 18:08 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記