2010年05月29日

空白を埋めながら

満たされた空白

ノアピースが一つにまとめられるようになって、時の記憶を求めて駆け回る人でダイアロスが少し慌ただしいです。

ボクも自分で必要な範囲で、一通りの記憶をブランク ノアピースに吹き込んでもらいました。該当する場所が全て表示されるので、Ancient Ageのメインアルターなどはリストがずらりと並んで大変なことに(。。


モラ・タワーをてくてくと

ユグとソレスとを行き来する際に、必ず通らなければいけなかったモラ・タワー。今はもうその必要はなくなりましたけれど、ボクはこの長い吊り橋をてくてくと歩いていくのが好きです。

選択肢がなくなってしまったわけではないので、急ぎの用がないときにはこれからもそうしていこうかなと思います。


怒ったタイラント

久しぶりのエルビン登山から写真を一枚。卵を護るタイラントグリフォンとの戦いです。
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2010年05月24日

遙かの時を泳いで

ずっと憧れていたあのポスターを手に入れました。…と言っても、Comidoriが釣り上げたわけではなくて売りに出ていたのを買っただけなのですけれど。


遙かの時を泳いで

箱舟のコンセプトアートと思われるこの絵は、あるいは設計図だったのかもと想像します。1万3000年以上前に描かれたそれは海へと沈み、遙かの時を泳いでPresent Ageで発見されて、そしてまた古代へと還ってきた。

そんなことを考えながら、一人にまにまとお茶を飲んだりしています。


イプスのウンディーネ

時は現代へと戻って、久しぶりのウンディーネ退治です。

いつものみんなと、たまたま酒場に居合わせた方もお誘いしての大所帯。ガルムは先客がいらしたのでイプスでの戦いになりました。

イプスのウンディーネは少し深い場所に棲息しているので釣り上げはなかなか大変そうでしたけれど、PONKOTUさんが頑張ってくれました%f0
posted by Midorico at 18:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年05月21日

ふらり遊びに

シローナさんのお宅へ 屋根の上から

シローナさんがユグ海岸に建てたお家にみんなでお邪魔してきました。

周囲には店舗ハウスがずらりと立ち並んで、ちょっとした商店街のような趣です。他のタイプの家を検討していたシローナさんも空気を読んであわせてみたのだとか。

屋上に組み上げられた階段をのぼれば、屋根の上から海岸を一望出来ます。こうして改めて見ると、ユグも随分賑やかになりました。

家持ちのお友達が増えて、ふらりと遊びに行くのもまた楽しいのです。
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2010年05月19日

囚われのあの子を救え

豪華なまかない

のみやにお泊まりした翌日、副店長のMireiさんからまかないご飯をご馳走になりました。ハーブオムレツに切り身魚のチーズ焼きと、まかないとは言えなかなか豪華なメニューです。

ごちそうさまでした%f0


こだわり?の工房

こちらは先日トイハウスへの建て替えをしたあるしーさんのお宅。一階の工房に取り揃えられた様々な生産設備は、その全てが盗品という徹底ぶりです(。。


工房横の階段から二階へ上がると…

二階に上ると…

………!


事件解決

取り敢えず逮捕しておきました%f8
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2010年05月18日

影の妖精

喚びだされたのは ピクシーシャドウ!

久しぶりに参加した火竜神殿攻略で、召喚されたのはピクシーシャドウ!

「神殿を脱走して鉱山で暴れ回っている」とか、怖い話はいろいろ聞いていたピクシーシャドウですけれど、実際に戦うのは今回が初めて。カオスドレインでの範囲HP吸収や回復・強化の効果を横取りするプレジャーインフェクションといった厄介な技を持っていて、普通に戦うだけでも手強そうな印象です。

一方でそれらに対処する戦法も洗練が進んでいるようで、プレジャーを逆手に取ってバーサークオールでピクシーシャドウの魔力を下げたりですとか、事前のアナウンスでは感心することばかり。

状況に合わせてこちらの取るべき行動がめまぐるしく変わって、なかなか楽しく忙しい戦いになりました。


箱から出た物について聞くのは禁止です(。。
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2010年05月16日

宝のはこは丘の上

巨大ダコ? ななめぼっくす

また少しあふれてきた地図を持って、トレジャーハントに行ってきました。

切り立った丘の上で地図を読んでいると背後からグリフォンのフラップで突き落とされたり、ヒット&アウェイで攻めてくるバエルタイプのガーディアンに翻弄されたり、今までタイミングが合わなかった場所の地図が多かったのでなかなか新鮮です。

場所が場所だけに、宝箱も斜めになっています(。。


スカルステッキ

エルビンの丘の上に現れた箱からはこんな物が。

スカルステッキという見た目も独特な杖で、魔法使いにはなかなか良さそうな性能です。
posted by Midorico at 23:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年05月13日

救われたのは

小さな花に祈りを

桜の季節が通りすぎ、少女の霊が居たあの場所には一輪の花が残されました。その凛とした姿は、"いつも笑顔でいられるように"と願いを込められた少女の名に恥じぬもの。

リール姫が幸せに包まれて眠れるよう、小さな花に祈りを捧げます。


祝いの花

傍らに落ちていた"祝いの花"は、本来は竜神祭に飾られるはずのものだったとか。8年前から届いたこの花をお守りとして、いつも鞄にいれておこうと思います。


救われたのは…

祝いの花を持ってキング・オラージュに謁見すると、リール姫について少しだけお話を聞くことが出来ました。

リールを救ってくれたことを感謝する、とオラージュは言います。

…でも実際に救われたのはボク達のほうで、やっぱり少し複雑な気分なのです。
posted by Midorico at 18:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年05月11日

日常の真ん中で

メガロドン観測所 ユグ海岸の魚釣り

盛りだくさんの変化で慌ただしかった日々は少しずつ落ち着いて、ゆったりした日常が戻ってきました。

寝室で目を覚ましたら、リビングでひと息つきながら今日は何をしようかなと考えます。何か足りない物はあったかな。誰かの家に遊びに行こうか。どこかへ冒険に行きたいな。酒場でのんびりしようかな。

結局そのまま一日を終えることもあります。すっかり家が中心となった、ボクのダイアロス暮らしなのでした。


酒場の勝負師たち

ギャンブルキャンディを売っているお店をユグで見つけたので、早速買い込んで運試しです。

気になる結果はというと…誰一人はずれを引きません(。。

残る在庫全てを買い取って改めて挑戦しても、やっぱりはずれは一切無し。運が良いのか悪いのか、地味で微妙な運試しでした。
posted by Midorico at 19:17 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2010年05月09日

廟堂はお気軽に

気軽に廟堂に 意外と順調

赤の廟堂、久しぶりの挑戦です!

リニューアル前に行ったきりという方やまったく初めての方もいらしたのでゆっくり説明を加えながらの進行でしたけれど、比較的楽なルートだったこともあって初挑戦で淘汰の間最終フロアに到達。

ここまで来るとボクもあまり経験がなく、うろうろと迷っているうちに手詰まりになってしまって、そのまま時間切れで落下に(、、

それでも気軽に気張らずに、あわあわしながらものんびりと楽しむことが出来ました。

シップ装備やクリアを目指して何度もまわったりするイメージが根強く、どうしても構えてしまう方が多いのですけれど、廟堂自体は区切りも付けやすく遊びやすい場所だと思っています。

構えず気軽に遊べる範囲で、人数の都合がついたらまた挑戦したいです。


茶房開店

少しずつ準備を進めていた茶房 箒庵がようやくオープンしました。Kurocoが淹れた玄米茶と手作りのお茶菓子を取りそろえた、趣味全開のお店です。
posted by Midorico at 09:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年05月06日

もしもはなくとも

実験体との戦い 真・メアリーの怪物

「Under the Blossom」最終決戦が終わりました。

各地に現れた"実験体"と"失敗作"はなんとか撃退したものの、完全体となったメアリーの怪物を止めることは叶わず、ビスクへの侵入を許してしまいます。

それでも続く戦いの中、ビフロンさんが用意していた最後の手段は、強大な魔力を誇ったエルガディンの姫−少女の霊に全ての憎悪を取り込んでもらうというものでした。

そして物語はこう締めくくられます。
桜の下で彼女は眠り続けるだろう。二度とエルガディン人の憎悪が地上に出て行かぬよう、憎悪をその魂に抱えながら……

憎しみを抱いたまま眠り続けるというのはとても悲しすぎる結末です。もしも怪物を全て倒すことが出来ていたら、少女は幸せを抱いて眠れたでしょうか?

それは今となってはもう、わからないことです。せめて憎しみが和らぐよう、少女が眠るあの場所に花を供えられたら良いのになと思います。


気分転換のエルーカス

おまけの一枚。

少し消化不良な終わり方にもやもやしたみんなの気分を吹き飛ばすため、エルアン宮殿にお引っ越ししたエルーカスと戦ってきました。一勝二敗です(、、
posted by Midorico at 12:55 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2010年05月04日

その手に月を

その手に月を

はみゃさんの家(?)に組み上げられた階段をのぼると、すぐ手が届きそうな場所に月が見えました。

少し見上げるようにして手を伸ばすと本当に月を持っているような瞬間があって、その一瞬を切り取った写真がこの一枚です。

はみゃさんには「殴ってるみたい」と言われてしまいましたけれど…(、、


抱きつきフェレット

予約していた小説第二巻が届きました。

ダイアロスのそとがわでフェレットと暮らしていたボクとしては、この子はちょっと太りすぎなところが気になります(、、

小説に登場するサフランはとても活き活きとフェレットらしさに溢れる描写がされていて、読んでいてとても嬉しくなりました。フェレットって、本当にあんな感じなのです。
posted by Midorico at 10:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年05月01日

不死の怪物

メアリーの怪物

あからさまに怪しかったメアリーさんの本当の目的はビスクへの復讐でした。不吉な気配を感じさせていたヨアヒムさんとユリエフさんは、怪物の素体とされてしまいます。

このとき地下墓地に集まった人数は500人を越えて、怪物との戦いはLDとの戦いでもありました(、、


憎悪を鎮めるために

ビフロンさんの言葉によれば、"メアリーの怪物"は憎悪の念によって不死性を保つのだとか。儀式によって呼び出されたエルガディン人の記憶が憎しみで満たされれば、それだけあの怪物が強化されてしまうそうです。

あの少女の霊もまた、憎しみに堕とし怪物の力にされようとしています。

それは絶対に止めなければいけません。


少女の名前は…

以前16個らしいと書いていた少女の霊の記憶の欠片ですけれど、少なくとも17個あることはわかりました。集まった記憶と大聖堂で読んでいただいた本をつきあわせ、そこからわかったことを少女に伝えます。

ウォルフガングが見たあの少女だったのかは結局わからぬままですが、この子が復讐を望んでいないのはわかります。
posted by Midorico at 14:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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