2008年12月01日

冥獣の影落ちて

IGKダブル

酒場のみんなと火竜神殿のボス討伐に参加してきました。アレイさんとはずっと行こう行こうと約束していたのだけれど、ようやく実現出来ましたね(。。

今回呼び出された(投影された?)のはIGKダブル。見た目はインフェルノゲートキーパーそのままの姿をしていますけれど、実体では無いからかうっすらと透けています。

それでもその実力は本物に迫るもの。次々召喚されるゴーレムは厄介ですし、吹き飛ばしでマグマに落とされたり、装備を外されてソードダンスが出せなかったりと多彩な攻撃に苦しめられます。

何度も何度も倒されながら、遂にIGKダブルが消滅するその瞬間に、ボクは立っている事が出来ませんでした(、、

またいつか挑戦して、その最期をきちんと見届けたいです。


DEADLY STAIR

「DEADLY STAIR」

スルト鉱山最深部、火竜神殿へと続く道はサラマンダーやエルアンナイトが群生する危険な場所。そこで流れるこの曲も、それを象徴するかのような重苦しいメロディになっています。

ここで何度か全滅の憂き目を見ているボクには、"死に至る階段"というタイトルはとてもしっくりと身に染みて感じられるのです。


posted by Midorico at 18:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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