2010年04月25日

Under the Blossom

桜の木の下で 花と眠る少女

少女の霊からのお願いを受けて、記憶探しを進めています。

12日間戦争と少女の霊と聞いて、真っ先に思い浮かんだのがビスク東のグリーンさんのお話「花と眠る少女」のことでした。父ジュネの死を経て戦争を戦い抜いた少年ウォルフガングが、凱旋のビスクで出会った、紅い花を握りしめ眠るように死んでいた少女。

この子こそがそうなのではないかと想いながら、集めた記憶の欠片は14個。ますますこの考えは強くなりました。

聞いたところでは、欠片は全部で16個あるそうです。全ての欠片の場所をまとめたサイトもあると聞いているのですけれど、強い思い入れもあるのでなるべく頼らずに集めたいです。

…でもどうしても見つからなかったらカンニングしてしまうかも(、、


王様のお名前は… いつも笑顔で

大聖堂の図書室で読んでいただける本が増えていました。イベントが始まってすぐに確認に行った際には無かった気がするので、記憶探しを進めたことで追加されたのかも。

おそらくは記憶探しのヒントなのだと思いますけれど、エルガディンの王様やフォレールの名の由来と思われるものもあって興味深いです。


儀式の結果は… エルガディン人の記憶

メアリーさんの儀式は失敗に終わり、各地にエルガディンの亡霊があらわれています。

ビフロンさんによれば失敗は方便で、これこそが狙いだったとのことですけれど…正直どちらが正しいのか余計にわからなくなってしまいました。

儀式の途中、少女の霊が変調をきたしていたのも気にかかります。


posted by Midorico at 15:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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