2010年05月16日

宝のはこは丘の上

巨大ダコ? ななめぼっくす

また少しあふれてきた地図を持って、トレジャーハントに行ってきました。

切り立った丘の上で地図を読んでいると背後からグリフォンのフラップで突き落とされたり、ヒット&アウェイで攻めてくるバエルタイプのガーディアンに翻弄されたり、今までタイミングが合わなかった場所の地図が多かったのでなかなか新鮮です。

場所が場所だけに、宝箱も斜めになっています(。。


スカルステッキ

エルビンの丘の上に現れた箱からはこんな物が。

スカルステッキという見た目も独特な杖で、魔法使いにはなかなか良さそうな性能です。
posted by Midorico at 23:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年05月13日

救われたのは

小さな花に祈りを

桜の季節が通りすぎ、少女の霊が居たあの場所には一輪の花が残されました。その凛とした姿は、"いつも笑顔でいられるように"と願いを込められた少女の名に恥じぬもの。

リール姫が幸せに包まれて眠れるよう、小さな花に祈りを捧げます。


祝いの花

傍らに落ちていた"祝いの花"は、本来は竜神祭に飾られるはずのものだったとか。8年前から届いたこの花をお守りとして、いつも鞄にいれておこうと思います。


救われたのは…

祝いの花を持ってキング・オラージュに謁見すると、リール姫について少しだけお話を聞くことが出来ました。

リールを救ってくれたことを感謝する、とオラージュは言います。

…でも実際に救われたのはボク達のほうで、やっぱり少し複雑な気分なのです。
posted by Midorico at 18:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年05月11日

日常の真ん中で

メガロドン観測所 ユグ海岸の魚釣り

盛りだくさんの変化で慌ただしかった日々は少しずつ落ち着いて、ゆったりした日常が戻ってきました。

寝室で目を覚ましたら、リビングでひと息つきながら今日は何をしようかなと考えます。何か足りない物はあったかな。誰かの家に遊びに行こうか。どこかへ冒険に行きたいな。酒場でのんびりしようかな。

結局そのまま一日を終えることもあります。すっかり家が中心となった、ボクのダイアロス暮らしなのでした。


酒場の勝負師たち

ギャンブルキャンディを売っているお店をユグで見つけたので、早速買い込んで運試しです。

気になる結果はというと…誰一人はずれを引きません(。。

残る在庫全てを買い取って改めて挑戦しても、やっぱりはずれは一切無し。運が良いのか悪いのか、地味で微妙な運試しでした。
posted by Midorico at 19:17 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2010年05月09日

廟堂はお気軽に

気軽に廟堂に 意外と順調

赤の廟堂、久しぶりの挑戦です!

リニューアル前に行ったきりという方やまったく初めての方もいらしたのでゆっくり説明を加えながらの進行でしたけれど、比較的楽なルートだったこともあって初挑戦で淘汰の間最終フロアに到達。

ここまで来るとボクもあまり経験がなく、うろうろと迷っているうちに手詰まりになってしまって、そのまま時間切れで落下に(、、

それでも気軽に気張らずに、あわあわしながらものんびりと楽しむことが出来ました。

シップ装備やクリアを目指して何度もまわったりするイメージが根強く、どうしても構えてしまう方が多いのですけれど、廟堂自体は区切りも付けやすく遊びやすい場所だと思っています。

構えず気軽に遊べる範囲で、人数の都合がついたらまた挑戦したいです。


茶房開店

少しずつ準備を進めていた茶房 箒庵がようやくオープンしました。Kurocoが淹れた玄米茶と手作りのお茶菓子を取りそろえた、趣味全開のお店です。
posted by Midorico at 09:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年05月06日

もしもはなくとも

実験体との戦い 真・メアリーの怪物

「Under the Blossom」最終決戦が終わりました。

各地に現れた"実験体"と"失敗作"はなんとか撃退したものの、完全体となったメアリーの怪物を止めることは叶わず、ビスクへの侵入を許してしまいます。

それでも続く戦いの中、ビフロンさんが用意していた最後の手段は、強大な魔力を誇ったエルガディンの姫−少女の霊に全ての憎悪を取り込んでもらうというものでした。

そして物語はこう締めくくられます。
桜の下で彼女は眠り続けるだろう。二度とエルガディン人の憎悪が地上に出て行かぬよう、憎悪をその魂に抱えながら……

憎しみを抱いたまま眠り続けるというのはとても悲しすぎる結末です。もしも怪物を全て倒すことが出来ていたら、少女は幸せを抱いて眠れたでしょうか?

それは今となってはもう、わからないことです。せめて憎しみが和らぐよう、少女が眠るあの場所に花を供えられたら良いのになと思います。


気分転換のエルーカス

おまけの一枚。

少し消化不良な終わり方にもやもやしたみんなの気分を吹き飛ばすため、エルアン宮殿にお引っ越ししたエルーカスと戦ってきました。一勝二敗です(、、
posted by Midorico at 12:55 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2010年05月04日

その手に月を

その手に月を

はみゃさんの家(?)に組み上げられた階段をのぼると、すぐ手が届きそうな場所に月が見えました。

少し見上げるようにして手を伸ばすと本当に月を持っているような瞬間があって、その一瞬を切り取った写真がこの一枚です。

はみゃさんには「殴ってるみたい」と言われてしまいましたけれど…(、、


抱きつきフェレット

予約していた小説第二巻が届きました。

ダイアロスのそとがわでフェレットと暮らしていたボクとしては、この子はちょっと太りすぎなところが気になります(、、

小説に登場するサフランはとても活き活きとフェレットらしさに溢れる描写がされていて、読んでいてとても嬉しくなりました。フェレットって、本当にあんな感じなのです。
posted by Midorico at 10:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年05月01日

不死の怪物

メアリーの怪物

あからさまに怪しかったメアリーさんの本当の目的はビスクへの復讐でした。不吉な気配を感じさせていたヨアヒムさんとユリエフさんは、怪物の素体とされてしまいます。

このとき地下墓地に集まった人数は500人を越えて、怪物との戦いはLDとの戦いでもありました(、、


憎悪を鎮めるために

ビフロンさんの言葉によれば、"メアリーの怪物"は憎悪の念によって不死性を保つのだとか。儀式によって呼び出されたエルガディン人の記憶が憎しみで満たされれば、それだけあの怪物が強化されてしまうそうです。

あの少女の霊もまた、憎しみに堕とし怪物の力にされようとしています。

それは絶対に止めなければいけません。


少女の名前は…

以前16個らしいと書いていた少女の霊の記憶の欠片ですけれど、少なくとも17個あることはわかりました。集まった記憶と大聖堂で読んでいただいた本をつきあわせ、そこからわかったことを少女に伝えます。

ウォルフガングが見たあの少女だったのかは結局わからぬままですが、この子が復讐を望んでいないのはわかります。
posted by Midorico at 14:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年04月30日

Kurocoのえにっき2(翻訳版)

カボチャ収穫

「カボチャ刈りに行こう」というお話が聞こえたので、こっそりついて行きました。

カボチャ刈りは初めてでしたけど、刈り取ろうとすると仕返しにぱんちされます。いちごやにんじんはおとなしかったのにカボチャは怖いです…。逃げたら追いかけてきました。

でもみんな一緒なので怖くないです。たくさんのカボチャが採れました。


お兄ちゃんにも見てもらおうと、一緒にカボチャを見にいきました。

あれ?…

(何かちがうにゃ…)
posted by Midorico at 12:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年04月27日

追憶のガードたち

ウバさんイメージチェンジ アスターさんもイメージチェンジ

アルビーズの森でちょっとした用事を済ませた帰り道で、ランダル洞窟のガードのウバさんやアスターさんの服が変わっていることに気がつきました。今までの全身レザー装備からはがらりと変わって、随分と華やかな印象になっています。

フォレスター装備とシルヴァンガードを合わせた着こなしで、お二人を並べてみると上下互い違いの組み合わせになっているのが興味深いです。一セットずつを二人で分けて着ているのでしょうか(。。
posted by Midorico at 18:32 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2010年04月25日

Under the Blossom

桜の木の下で 花と眠る少女

少女の霊からのお願いを受けて、記憶探しを進めています。

12日間戦争と少女の霊と聞いて、真っ先に思い浮かんだのがビスク東のグリーンさんのお話「花と眠る少女」のことでした。父ジュネの死を経て戦争を戦い抜いた少年ウォルフガングが、凱旋のビスクで出会った、紅い花を握りしめ眠るように死んでいた少女。

この子こそがそうなのではないかと想いながら、集めた記憶の欠片は14個。ますますこの考えは強くなりました。

聞いたところでは、欠片は全部で16個あるそうです。全ての欠片の場所をまとめたサイトもあると聞いているのですけれど、強い思い入れもあるのでなるべく頼らずに集めたいです。

…でもどうしても見つからなかったらカンニングしてしまうかも(、、


王様のお名前は… いつも笑顔で

大聖堂の図書室で読んでいただける本が増えていました。イベントが始まってすぐに確認に行った際には無かった気がするので、記憶探しを進めたことで追加されたのかも。

おそらくは記憶探しのヒントなのだと思いますけれど、エルガディンの王様やフォレールの名の由来と思われるものもあって興味深いです。


儀式の結果は… エルガディン人の記憶

メアリーさんの儀式は失敗に終わり、各地にエルガディンの亡霊があらわれています。

ビフロンさんによれば失敗は方便で、これこそが狙いだったとのことですけれど…正直どちらが正しいのか余計にわからなくなってしまいました。

儀式の途中、少女の霊が変調をきたしていたのも気にかかります。
posted by Midorico at 15:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年04月23日

ハウスキーパー駆け回る

嘘がまことに

ハウスキーパー装備を獲得すべく、今まで無所属を貫いてきたヴェールがテクスエンドに入会しました。

…何やら違和感を感じるなと思ったら、ギルドマスターのレーヌさんが再びコグニートになっています。からくりデベロフで受信した電波によると、エイプリルフールで好評だったので変えてみた、とのこと。

嘘がまことになってしまったようです(。。


お料理試験…は大変です(、、

気になるハウスキーパーのクエストはというと、ビスク東のマーレさんから与えられる課題を全てクリアしなければなりません。

最初の課題はお料理試験で、貸与されたゴージャスレシピバインダーにお料理のレシピを64品以上記録するというもの。スキル40でもなんとかなる数ではあるのですけれど、素材の調達もあってすごく時間がかかります。個人的にはこれが一番大変でした(、、


お掃除試験はさっさかと

続く試験はお掃除試験。お掃除道具を渡されて振り返ると、マーレ宅のあちこちに散乱するゴミが…。これに美容を使用して、お掃除道具で綺麗にしていくようです。

10マス程度の成功枠と高速回転するルーレットにちょっとひるんでしまいますが、意外にあっさり成功して全てのゴミを片付けることが出来ました。

お家の清掃もこのような感じになるのかなと、あれこれと想像が広がります。


お裁縫試験はどきどきです

最後に残されたお裁縫試験は、アンジェとプリミュラのためにお洋服を仕立て直すというもの。

成功枠はわずかに4マスで、これはスキルがどれだけ高くても固定のようです。幸いルーレットはそれほど速くはなくて、初心者用のハサミを使っていたこともあってかなりゆったりした回転です。

滑りも考慮して慎重に、狙いを定めて…一回目で成功!

お直し前の服も失敗すると耐久が削れると聞いていたので、お掃除の時と違ってどきどきものでした。


着替えた!

マーレさんに納品をすると、なんとアンジェとプリミュラが仕立て直した服に着替えてくれます。

これはなかなか新鮮な光景で、ちょっと嬉しい演出でした。お掃除試験の散らばったノアダストといい、このクエストは今までにない凝った仕掛けが多くて面白いです。これでお料理試験がもう少し穏当な物だったら尚良かったのですけれど…。


ハウスキーパー

マーレさんに発行していただいた証書をギルドマスターに渡して、ハウスキーパーのクエストは完了です。

こうして手に入れたハウスキーパーのシップ装備は正統派で、質素さと可愛らしさを併せ持つなかなかの逸品。箒のイメージにもあっていて、苦労の甲斐がありました%f0

素材調達を手伝っていただいた酒場のみんなと、レラン前で必要素材の露店をされていた方々に感謝したいと思います。ありがとうございました!
posted by Midorico at 19:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年04月22日

選ぶのはどちら

メアリーさんか ビフロンさんか

ストーリーイベント「Under the Blossom」第一部を進めてみました。

どちらか一方しか受けられないとのことで、まずはメアリーさんとビフロンさんのお二人に聞き込みを行います。マブ教徒ならぬボクは当初メアリーさんに傾いていたのですけれど、お話を聞いてみると今ひとつ信用しきれません。

一日悩んで、結局ビフロンさんに協力することにしました。


選択の結末は…?

ビフロンさんからの最初の依頼はボーンチップを15個かデスペレイトサイス一振りいずれかを持ってくるというもの。ボーンチップなら100個以上在庫がある…という声はみんなで聞かなかったことにして、パーティを組んで最下層に突撃です。

必要も無いのに奥へ奥へと進んで、アスモダイデュークまで倒してしまいました(。。

続く依頼の"マブ ソース"探しもみんなでうろうろ暴れ回って、無事に全員分終わらせることが出来ました。ありものでさっと終わらせてしまうより、このほうがやっぱり楽しいです。

依頼はひとまずここまでで、あとはメアリーさんの儀式が始まるのを待つだけのようです。ボクの選択は果たして正しかったのでしょうか?


イプスに現れたという少女の霊も気になりますけれど、こちらは日を改めて訪ねてみたいと思います。
posted by Midorico at 18:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年04月21日

お家で作りましょ

いろんな事がいっぺんに始まって、何から手を付けてよいやら迷ってしまいそうです。

ストーリーイベントもハウスキーパーのシップ装備も気になりますけれど、まずは一番楽しみにしていた生産アセットを作っていただくことにしました。


カウンターキッチン完成

リビングにはキッチンを1つ、プリンセスデスクと併せてカウンターキッチン風のレイアウトにしてみました。思ったよりも小ぶりだったので、もう少し小物を置いて賑やかにしたほうがよいかな。


寝室で裁縫を

寝室にははた織り機とミシンを設置。たぶん包帯しか作らないと思うのですけれど、その割には無駄に豪華です。

寝室がかなり充実してきたせいか、今度はリビングが少し寂しいなと感じるようになってしまいました。物を置きすぎても窮屈になってしまいますし、難しくて楽しい悩みは尽きません。

茶房にもキッチンと醸造樽を置いて、開店準備はゆっくり少しずつ進んでいます。


盗品の金床(。。

あるしーさんのお家に設置された金床はエルビンで盗んできたものだそうです(。。
posted by Midorico at 19:13 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2010年04月17日

ユグをうろうろ店巡り

ユグ露店街

ユグ海岸が開放されて間もない頃に出来たメインアルター北東の小さな露店街は、ベンダーが導入された今も続いています。ここでは以前、ヴェールがウエストサイド クロースやギア イヤリングを買わせていただきました。

ユグの最初の名物として、これからもささやかに末永く続いて欲しいなと思います。


老舗の家具屋さん

露店街の少し西、同じ通り沿いにあるこちらの家具屋さんもユグでは老舗のお店です。ベンダー二人に露店も健在、裏手のひな壇を上った屋上は雑貨屋さんになっているようです。


広大なオープンカフェ

ふらふらとお散歩中に見つけたこちらは、4つの土地と総勢8人のベンダーが圧巻なオープンカフェスタイルのお店です。扱う商品は手広く、防具から雑貨までと様々な物が販売されていました。


屋上のバー

ご近所さんの家の屋上がちょっとしたバーになっていました。広々使えるブロックハウスの屋上を最大限に活用したレイアウトが素敵です。

何か飲み物でもと覗いたベンダーで売っていたのは…ビークの羽でした(。。
posted by Midorico at 12:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年04月15日

箒がほうきで勘違い

魔女のほうき

以前から少し気になっていた、魔女のほうきをあるしーさんに譲っていただきました。

最近覚えたグレイブヤードミストをチャージするのに良い物はないかなと考えて、目に止まったのがこのほうきでした。普通の本でも良いのですけれど、どうせなら箒がほうきを持ち歩くほうが楽しいなと思ったのです。

…はい、結果としてこの目論見は失敗に終わりました。

魔女のほうきで出来るのはポーションを使って特殊効果を付与させる属性チャージで、魔法をチャージすることは出来ないのでした(、、
posted by Midorico at 19:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年04月14日

ソレスふらふら店巡り

ショッピングモール 福猫

ちょっと時間が空いた時に、ふらふらとお店巡りをしています。

こちらはソレス渓谷のメインアルター側にオープンしたショッピングモール。単にベンダーを置くだけではなくて、露店用スペースとして広く開放するという面白い試みです。入り口前に設置されていた福猫というアセットは、伝え聞くところによればモールのオープンを祝ってGMさんが置いていったものなのだとか。

なかなか粋な計らいですね%f0


アセット展示場

ミニアルター7番に飛んで橋を渡った先にある家具屋さんは、広いスペースにアセットを並べた展示場兼販売所になっています。いろいろなアセットがずらりと並ぶ様は壮観で、実際の物を見ながらお買い物出来るのが嬉しいです。


アスレチック改版

メインアルター前の高台にあるアスレチックが、以前挑戦した時よりも複雑な物になっていました。柱の上に設置されたソファチェアがゴールのようですけれど、正攻法でのルートが見つけ出せません。

ベンダーで販売中だった焼き芋を駆使してゴールまで辿り着くことは出来たものの、これはもしかして上手いこと乗せられたのではないかと思わなくもないのです(、、


のみや開店準備中

ヴァンヌ酒場で営業を続けていたのみやさんが、この度ソレス渓谷に店舗を構えることになりました。まだまだ開店準備中ですけれど、いろいろとレイアウトに悩んでいる姿を見るとこちらも楽しくなってきます。

最寄りのミニアルターは3番。少し西に歩いた場所で隠れ家的に営業予定です。


なごり雪

もうすぐソレスの天候が調節されて、終日晴れになるのだとか。この雪も見納めかと思うと少し寂しいです。

ユグの雨もそうなのですけれど、頻繁に悪天候という状態が問題なのであって、時々降る分には変化を感じられて良いと思うのです。そうした調整は難しいのでしょうか?

要望、出してみようかな。
posted by Midorico at 19:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年04月10日

お茶の間のたくみ

お茶の間でひといき

ヤマトハウスには是非とも欲しいと思っていた座布団とちゃぶ台が作れるようになったとのことで、早速あるしーさんにお願いして作っていただきました。

茶房に置いてみると思った以上に場に馴染んで、ほっこり癒しの和み空間が生まれました。なんということでしょう!

ヤマトハウスの構造にはおかしなところがありますけれど、この世界ではそういうものだと目を瞑ることにします(、、
posted by Midorico at 18:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年04月08日

おまかせな賑わいで

ベンダー機能が遂に導入されました。

ソレスもユグもかなりの人出で、掘り出し物を見つけたというお話を聞くだけでも楽しくなってきます。初日は美容をしようと決めていたので、ボクは日を改めてゆっくりと見てまわるつもりです。

同日に公開されたタウンマップには、少し迷ったのですけれど箒の美容室も掲載していただきました。営業時間はあいかわらず不定期ですが、ごひいきに宜しくお願い致します。


イーダの酒場

ベンダー以外にも変化がありました。

ヴァンヌ酒場にお酒の販売員が配備されて、「お酒を売っていない酒場です」という紹介が今は昔のお話に。数種類のお酒のほか、ティーポットやワインセットといったアセットも販売しています。

お隣のイーダさんからはベンダーの斡旋をしてもらえます。そのお名前と髪の色は別の世界のあの人を思い出させますね。そのお仕事の内容から考えても、きっと無関係ではないはずです!

勿論、のみやさんも引き続き営業中です%f0


ティーポットとワインセット

早速リビングにティーポットとワインセットを置いてみました。これだけでもぐっと生活感が増して、なんだかうきうきしてきます。


今の賑わいもいずれ落ち着いてくるとは思いますけれど、少しずつ人の流れが出来てきて、帰ってくる場所・ふらりと立ち寄る場所になってくれたら嬉しいです。
posted by Midorico at 18:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年04月07日

二極のガーディアン

運営ブログに間違い探しの全回答が掲載されました。気になる残り1つの内容は…
ゲシュペンスト ゾルダードが幽霊のうすい姿からはっきりした姿に変っている。

というものでした。もしかしたらタイタンかなと考えてはいたものの、これはたぶん行っても気づかなかったのではないかと思います(、、


ミッシーの子供?

少し前のことになりますけれど、GIOGIOさんの主催でトレジャーハントに行ってきました。

ミーリム海岸の水中で宝を護るのは、小さな小さな青いオルヴァン。可愛らしささえ感じさせるその体からは想像出来ないほどの力を持っています。

鱗を何枚か落としたので、もしかするとミッシーの子供なのかも。


こちらは巨大な鮫ガーディアン

一方のタルタロッサパレスで現れたのは、巨大な鮫のガーディアン。小さなオルヴァンを見た直後だったせいか、実際以上に大きく感じます。

まともに戦ってはとても叶いませんから、何人かで囮になって陸地へ引っ張り、近づいたところをPONKOTUさんに釣り上げていただきました。


どちらも水中という同じフィールドながら、印象は対極。そのコントラストがとても面白いです。
posted by Midorico at 19:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年04月06日

残るはいずこ

カオスなベビースネーク

エイプリルフール期間終了です。

最終的にボクが確認出来たのは前回の1つと今回の物を合わせて14個。最後の1つはとうとう見つける事が出来ませんでした。

写真はNGKの触手に変化していたミーリム海岸のベビースネーク。これがうようよ・ふよふよしている様はちょっと怖いです(、、

たまたまこのタイミングでダイアロスに流れ着いた人にとっては、これこそがベビースネークとすり込まれてしまうのでしょうか?


写真が多く縦に長くなりますので、今回は記事を折りたたんでいます。


続きを読む
posted by Midorico at 13:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。